レイトン教授の謎ぜんぶ解いた!!

この文章は、以前書いたレイトン教授の記事に追記する形で書こうと思ってたけど、あまりにもうれしいから新しい記事として書く。
レイトン教授1作目の軽いネタバレあります。



全部の謎をクリアした!(実は全部じゃなかったけど、それは後述)
前回のレイトン教授の記事が21日に投稿されてるから、クリアしてから3日。
この3日間ずっとエキストラ問題にチャレンジしてたんだよね。
その中の最後の問題が自分にはすごく難しくて全然クリアできなかった。3日前からずっとその謎に詰まってた感じ。

パズル問題なんだけど、ぶっちゃ苦行レベルだったよ。
延々と四角いブロックを動かし続けてさ。
全然解ける気しなくてさ、出口のない迷路の中、同じ場所をぐるぐる回り続けているようなそんな感覚だった。
で、さっきもう折れかけちゃって、その謎のタイトルでグーグル検索をかけて、攻略サイト見ようかなーって悩んでたんだよね。
でもそしたら攻略サイトじゃなくて、ちょっとしたヒントというか、こういう風にやったら解けましたみたいなサイトを見つけてさ。
それを真似してやってみたら、クリアできたわけ。
「それ」ってのは、これ。

ゲームのパズルを再現した手作りパズル。
これを用いて、ゴールの形から逆算することで、ゴールまでたどり着くことができた!!
ずるいって?
いや、これは紛れもない工夫、知略、人間の力。

どんどん答えに近づいていくあの瞬間、「これ・・・本当に・・・リアルに・・・マジで・・・答えに・・・たどり着ける・・・!?」っていう加速度的に盛り上がってくる興奮があったね。
不思議だ・・・今日はスラスラパズルが解けていく・・・気分最悪なのに・・・。

もうなーうれしすぎてクリアが確定した瞬間スクショとったわ。

上の902って数字はどれだけブロックを動かしたかの数字だからね。
逆算してなお902回も動かしたよ。
これまでの累計の動かした回数だったら5桁行きそうマジで。
それくらいカチャカチャこの四角を動かし続けてた。

レイトン教授からも褒めてもらえた。
でもこの後のセリフで「ところで、週刊謎のほうも全部解いたかな?」って聞かれて「なんすかそれ」って聞いたら、当時1年かけて配信されてた謎がこのスマホ版では全部解けるというありがたいことを説明してもらえた。
俺の戦いはまだ終わってねえのかよ。

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